言語聴覚士は放課後等デイサービスで何ができる?

放課後等デイサービスで言語聴覚士(ST)としてできることを探っていくブログです

本の紹介

子どもを叩いて後悔の毎日。親としてできることとオススメの本

自分の子どもを叩いてしまう。いけないのは分かっている。やめたい。ここでは止めるためのキッカケを説明&提案をします!ささいなことでもキッカケがあればなにかが変わるはずです。

『感覚と運動の高次化理論からみた発達支援の展開』待ちに待った新刊です!

障害児施設で働く新人スタッフにおすすめの本を紹介します。感覚と運動の高次化理論の新刊が出ました。STやOTは読んでおくとよいと思います。もちろんそれ以外の保育スタッフもぜひ!

子育てでイライラするのは当たり前。怒ってばかりのあなたへおすすめの本。

障害があってもなくても、子どもに対してイライラしてしまうことがあります。イライラしているのは私だけ?養育者にとって悩みの種です。今回は、統計を交えて子育てについて考えていきます。

オススメできる「障害児の本」とは?子どもを理解して支援に活かそう!

今回は言語聴覚士の視点からオススメできる本。①発達や支援に関する本、②放課後等デイサービスに関する本、③「障害受容」と「保護者支援」の本を紹介します。

子ども理解に役立つ本の紹介!言語聴覚士がオススメ!「教材教具」「ことばのアセスメント」

障害を持った子と関わるときに玩具や教具は必須となるアイテムです。教材や教具もお手本を知りたい。そんな時に助けとなる本を紹介します。今回は、教材教具、ことばのアセスメントの本です。

新版K式発達検査の結果をまとめるときに役立つ本を紹介します

発達検査の本を紹介します。マニュアルではなく結果をどう読み取るかの指南書?です。新版k式の2001。まだまだ現役のバージョンだと思います。検査を実施する人も結果を読み取りたい人も。。 読むと、数値の味方や結果の読み取り方が深まります。

ダウン症の本を紹介。言語聴覚士がおすすめする書籍まとめ

ダウン症に関する本ってなかなかないですよね。今回は、ダウン症に関する本を3冊紹介します。どの本も、障害を持つ子への支援をするうえで持っているとよい知識が詰まっています。