言語聴覚士は放課後等デイサービスで何ができる?

放課後等デイサービスで言語聴覚士(ST)としてできること、役割を探っていくブログです

ダウン症の本おすすめ12選|言語聴覚士が厳選

ダウン症を正しく理解するために、言語聴覚士の視点から専門書・入門書・体験記を分類して紹介しています。それぞれのオススメの本の特徴や読む目的に応じた選び方を解説しています。

放課後等デイサービスで働く言語聴覚士の役割と仕事内容【現場経験者が解説】

言語聴覚士が放デイできることを探してみよう 放課後等デイサービスで働く言語聴覚士(ST)は、まだ数が多いとは言えません。そのため、 ・何を求められているのか・どこまで関わればよいのか・他職種とどう違うのか こうした点に戸惑いながら働いている方も…

言語聴覚士は放課後等デイサービスで何をする?「ことばだけではない」本当の役割を解説

言語聴覚士は放課後等デイサービスで何をするのか?ことばだけでなく、コミュニケーションの土台から支えるSTの役割と具体的な支援例を現場経験をもとに解説します。

言語聴覚士は放課後等デイサービスで何ができる?いる施設・いない施設の違いを現場STが解説

放課後等デイサービスに言語聴覚士がいることで、子どもの行動をコミュニケーションの視点から捉え、支援の内容やチームの関わり方がどのように変わるのかを現場経験をもとに解説します。

重心の放課後等デイサービスの活動とは?現場STが語る本当のところ

重症心身障害児の放課後等デイサービスでは、どのような活動をしているのでしょうか?発達に合った「気づき」を促すために気をつけたいポイントを10年以上、重心施設で働いている言語聴覚士が解説します。

放課後等デイサービスの支援者は、どんな思いで子どもと向き合っているのか

放課後等デイサービスで働く言語聴覚士が、支援者がケガをする現実や保護者とのすれ違い、障害児支援の裏側を現場経験から解説します。支援の質を守るために大切な視点とは?

障害児施設での働き方&考え方。長く働くためには?

放課後等デイサービスや障害児施設で働きたい人へ。福祉職が抱えやすい人間関係の悩み、評価の不安、温度差やハラスメントへの向き合い方、長く続ける働き方を言語聴覚士の視点で解説します。

放課後等デイサービスの支援目標とは?言語聴覚士が大切にしていること【重症心身障害児】

障害児、重症心身障害児の支援目標は「できるようにする」ことではなく、発達段階や基礎となる力を丁寧に見ることが大切。ここでは、言語聴覚士の視点から、子どもの「楽しめる力」を育てる目標の考え方を解説します。

“やりたい仕事だけ”する人と向き合ってみよう!【障害児支援の現場】

障害児支援は「好きな仕事だけ」では成立しません。苦手意識や嫌々の態度は事故や負担増につながります。支援者が互いに負担を理解し合う姿勢をつくるためのポイントを紹介します。

支援員も保育士も看護師も。誰でも障害児支援の“プロ”になれる方法

障害児支援のプロとは資格の有無ではなく、子どもの行動の意味を理解し、目的を持って丁寧に関わる人のこと。あなたもプロに近づくために明日からできるポイントを紹介します。