言語聴覚士は放課後等デイサービスで何ができる?

放課後等デイサービスで言語聴覚士(ST)としてできることを模索しています

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新型コロナウイルスと放課後等デイサービス 第一波ではどうだったか まとめてみた

新型コロナウイルスと放課後等デイサービス

第1波(2020年3月~)でどうなったか まとめ

  

今回、新型コロナウイルス対策として、4月~5月に緊急事態宣言が出されました。

放課後等デイサービスでは、どのような感じだったのでしょうか?

多かったのが、長距離通勤のスタッフは自宅待機もしくは在宅勤務、職場の近くに住んでいるスタッフのみで保育を回す、という施設が多かったようです。

わたしは自宅待機組でしたので、家でできることをやっていました。

下記は、そのときのことをまとめたものです。

 

 

 

 

在宅ワークは?

 

緊急事態宣言中は、在宅ワーク中心の働き方になりました。

雇われ言語聴覚士が在宅勤務?

いったいどのようにして過ごしていたのでしょうか?

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放課後等デイサービスの動きは?

 

緊急事態宣言は出されたけれど、障害を持った子たちの行き場がありません。そのため、国は、宣言中も事業を継続してほしい業種をしぼりました。その中に、放課後等デイサービスも含まれていました。

下記は、その流れをまとめたものです。

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私たちができること

 

新型コロナウイルスが完全に消えていないなかで、私たちがこれからできることはどのようなことがあるのでしょうか? 

ひとつは、感染症の予防対策

もうひとつは、子どもたちにどうやって現状を伝えればよいのか?

新型コロナウイルスが終息してからも、大切な視点になるはずです。

 

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